ディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)の口コミと評判

サイトの詳細情報

ディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)
URL:https://deepcoresystem7.com/lp/
ディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)
運営会社:株式会社バリューブレイン
運営責任者:記載なし
電話番号:記載なし
メールアドレス:記載なし
【サイトの特徴】
究極全自動現金収集システムを提供しているサイト

金融商品取引法第37条に基づく表示

金融商品取引業者名:記載なし
登録番号:記載なし
加入協会:記載なし

管理人によるサイトの印象

ディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)は、高橋ひろしという人物が7年前の2011年から開発を重ね、4年かけてシステムをテストし、2015年3月から実際に10万円でスタートさせた、相場を使った自動現金収集システムだと紹介されていました。

LINE登録者に対し、この298,000円相当のディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)を期間限定で無料でプレゼントしている模様。

ただ、本当に298,000円の価値があるのかは不明。

市場に出回っているシステムではないので、あくまで運営者側が決めた暫定の価格だという事は理解しておく必要があるでしょう。

ディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)の具体的な特徴としては、

負け知らずのヘッジファンドが使っているテクニックをシンプルに応用
理論上絶対に勝てる究極の方法を、少ない資金と少しの時間で実現
数秒~数日のワンセットで短期取引を行うので、取引後の含み損は一切無い
相場に大きな動きが出たら、その動きに追従して利益を得る
システムが予想して入れた相場と反対に動いても利益が出てくるヘッジ方式
10万円が3年4ヶ月で1億5千万超(税引前)

が挙げられていますね。

しかしディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)が実際に稼働した際の画像や動画、これまでのテスト環境・本番環境での取引履歴が全く掲載されておらず、信憑性という点で懐疑的と言わざるを得ません。

米ドル(USD)・日本円(JPN)・ポンド(GBP)・ユーロ(EUR)・豪ドル(AUD)などの通貨だけでなく、ビットコイン(BTC)・ビットコインキャッシュ(BCH)・イーサリアム(ETH)・イーサリアムクラシック(ETC)・ライトコイン(LTC)・リップル(XRP)といった仮想通貨に対応している自動売買システムであれば、日本だけでなく世界で注目されてもおかしくないと思いますが、その様な気配は全く無し。

スパムから知ったローンチ案件という事もあり、個人的には全く興味を示す事は出来ず。

尚、ディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)をプレゼントする際に口座開設のアフィリエイトを行うと告知していますが、どこの業者で口座開設する必要があるのでしょうか?

もし金融庁から認可された金融商品取引業者ではなく、海外業者等の無登録業者で口座開設を行うとなると、出金トラブルや口座凍結のリスクが発生します。

事前にシステム対応業者を伝えないあたり、「違法な業者への誘導が目的ではないのか」と勘繰られても仕方無いのでは!?

システム開発者の高橋ひろし氏についてネット検索しても、ディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)に関する情報しか見当たらず、プロフィールが架空の設定という可能性も!

提供業者の株式会社バリューブレインは、これまでに何度もFXや仮想通貨のシステムを無料で提供すると謳ってスパムから集客している会社ですし、いまいち信用が置けません。

過去にリリースしたFXや仮想通貨のシステムで利益を得られたという声も全く出てきておらず、詐欺に近い案件と判断するのが妥当。

最初にスパムを受け取ってから既に半年以上経過しているものの、未だに「期間限定」が解除されていないのも気掛かり。

余程人気が無い案件なのでしょうね。

特定商取法に基づく表示で、電話番号・メールアドレスといった連絡先や会社の責任者の氏名が確認出来ないのもマイナスポイント。

「表現、及び商品に関する注意書き」に「本商品に示された表現の受け止め方には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません」と明記されていますし、もし当該サイトを見つけても無視しておいた方が良さそうです。

開発者のプロフィール

【高橋ひろし】
元大手マスコミの記者で今でも現役記者として活動しており、日本の政治の中心である永田町で、日々色々な情報に触れてきた。

マスコミやネットが報じる前に、

・規制情報や目をつけられた会社の実名
・投資の利益を最大化する為の合法的なインサイダー情報
・利益確定すべきタイミング

などが入手出来るので、こういった情報を使って投資業で資産を増やし続けている。

現時点で毎月約2,500万円以上の不労所得を得ているほか、仮想通貨トレードとICO投資で去年は3億5千万円(税引後)の利益を獲得。

既に目標の数字を達成しており、毎年4億円の不労所得があれば十分なので、今は毎月3千万円の利益に抑えている。

ギリギリの合法ラインで美味しい情報を使って利益を得られる人を増やしつつ、しっかりした投資知識を伝える、全国的な投資教育機関・投資集団を作る予定。

利用者の声

・本当に求めていた、内容のあるプロジェクトに出会う事が出来た
・法定通貨と仮想通貨の両方に対応している自動売買システムは凄い
・投資の事について、色々と学習させてもらいたい
・高橋氏の「日本を変える」という想いに賛同する
・現役記者としての情報を広く知る事が出来るのも楽しみ

といったLINEのやり取りが見受けられますが、これらは全てサイト内に掲載されているもの。

運営者側が用意した可能性がありますので、話を鵜呑みにするのは危険と判断します。

ディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)のインターネット上での口コミや評判

・ディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)を渡すまでに、XM(無登録業者)で口座を開設する必要がある
・実際に利益が出ている明確な証拠が無い
・トレード画像(取引履歴)などが一切無く、信用に欠ける
・販売業者の株式会社バリューブレインは、「最初に無料で集客してバックエンドで高額のものを販売する」という手法で悪評が多い
・LINE@に登録すると、ディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)以外の多数の商材が紹介される
・投資系の無料オファー案件で、本当に稼げる自動売買システムに出会った事が無い
・推奨出来る様な要素は一切無い
・特定商取法に基づく表示が信用に足らない
・実用に耐えられる様なシステムではない可能性が高い
・初心者を対象とした、胡散臭い雰囲気が漂っている
・オイシイ儲け話を無料で不特定多数の人間に教えるという行為に、疑問を持つべき

など、低評価のコメントしか見受けられませんでした。

株式会社バリューブレインは似た様な案件で何度も集客しており、さすがに見飽きたという感がありますね。

スパムを送ってきたメールアドレス・送信元の名称

2018年9月9日に、

・sendonly@mail2.mshonin.com(NEXTSCENEアフィリエイトセンター)
・information@ncshcd4gae.ventures([緊急速報])
・sky@9zwe4w5.blue(選ばれた方限定)
・abc@nzwy.org(当選です)
・info@kejison.com(厳選!投資金0円の副業講座)
・safetygetsuc@qgl.y-ml.com(確実に“即金”をGETするマネー講座)
・fte@y-mk.net(仮想通貨通信)
・orenonews.maharaja@gmail.com(マハラジャ運営事務局)
・toushi@webcoin.tokyo(マスターマインド投資倶楽部)
・muryo@decency-ep.com(トークン配布情報)
・master@k5bttc.info(お金の悩みを解決)
・info@pziwb7.pro(本日中に確認して下さい)
・info@toushi-info-aoyama.net(投資総合)
・info@cloudfund.tokyo(【公式】副業NAVI)
・toushi@webcoin.tokyo(【公式】求人magazine)
・not_reply@gr8g.kim(急募)
・admin@personalbank.jp(俺のニュース)
・admin@7b92h9dfi.ltd(重要連絡)
・mail@izm10fteentsat.tech(「発表」大切なお知らせです)
・mail@iasafesupport.xyz([注意]稼ぎたくない人は見ないで下さい)

から、2019年2月26日に、

・safetygetsuc@qgl.y-ml.com(★ゴールド会員様限定★起死回生の年収10倍計画)

からディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)へ誘導するスパムが届いていますのでご注意下さい。

口コミから評判を確認

利用した事があるという方は下記のコメント欄より、利益を出す事ができたのか?

それとも損をしてしまったのか?

実際に利用してみてのディープ・コア・システム7(Deep Core System 7)の口コミの記入をお願いします。

皆様の口コミにより儲かるサイトなのかそうではないのかを判定していきます。